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凡庸である事

凡庸である事は幸せに近いと思う甲子園球児は汗に比例して幸せに恵まれているかと言えばそうでもないように思い心配する
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妄想と感覚

妄想の一部はやはり感覚そのものの違いの問題があるのじゃないかと思うわけです感覚というとまた曖昧ですが幻覚とはまた違う意味で、妄想の根底に、何かそのような感覚の錯誤があるのではないかと思いますある人が1.どういう行動をした、2.どういう表情で...
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誰とも会わずに生きている

考えてみれば私は誰とも会わずに生きているじゃないか生きていると言えるのだろうかーー社会的に存在するとか精神的に存在することは他人を決定的に要請しているのではないかと思う他人の精神の網の目の中に形成されるものが自分だと考えてもいいくらいでその...
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多様な仕事の仕方

人間は生きている限りその人なりに一所懸命だと思うんです自分にとって最大利益になるように頑張っていると思いますそこのところは敬意を払わなくてはならない体力がないとか知力がないとか多少の妄想があるとか対人関係能力で弱さがあるとかそんな事はいろい...
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高齢者の所在不明

高齢者の所在不明が相次いでいる問題で、酒田市で天保8(1837)年生まれの人の戸籍が残っていることが26日、市の調査で分かった。生きていれば173歳。住所は不明で、死亡は確認できていない。また、山形市は同日、万延元(1860)年生まれの男性...
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自分の常識

自分の考えている狭い常識をいつもずっと正しいと信じ込んでいる賢い人は結構多いずいぶん損をしていると思う実は自分はあまり賢くないし経験の範囲も狭いと謙虚になればその謙虚さの延長に信仰もある
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3Dテレビ

擬似社会関係とは、われわれがテレビや映画の中の人物もしくはキャラクターに接するうちに形成される、一方向的な、擬似的な対人関係のことだ。ともに時間を過ごしたり、個人的な考えや意見を共有したりするうちに友情が育まれるのと同じように、擬似社会関係...
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目が死んでますもん

合コンのあとでの男性座談会の記事から抜粋戦意が感じられないんだ、戦意が。 完全に待ちなんですよ、姿勢が。まったく戦意を感じられなかったですから。白馬の王子待ちなんですよ。目が死んでますもん。あくまで指示待ちなんですよ。ゆとり教育の弊害です!...
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Vogue

それでね、Vogueが目について久しぶりだなーいまどんな感じだろうと思って手に取ってみたんですよ相変わらず重い雑誌、日本版テーブルの上において一枚ずつめくるああ、昔と変わらない世界がここに完全密封で保存されているじゃないですか昔はこんな風に...
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うるめいわしと納豆

めざしというと庶民のものだが昔経団連の土光さんという人が朝ご飯はめざしにご飯だけだと節約を説いていたのでだいたい似たようなうるめいわしはどこにあるかと探してみたら日本橋高島屋と東京駅大丸の地下で一匹1000円とか1200円とかで売っていると...