快楽回路の転用

脳の基本構造として

基本下部セットを何度も転用する傾向がある
従って快楽回路は様々な場面で転用されている
いろいろな内容の快楽があるのだが
最終的には同じ快楽回路が転用されているのではないかと推定される
そのことから逆に考えれば
どのような方法であれ最終的には質的に同じような快楽なのであって
大切な事はそこに至るアプローチなのだと思う